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NIKKEI225 マーケットプロファイル

 投稿者:NIKKEI225先物&OPリアルタイム生  投稿日:2005年 7月25日(月)23時30分28秒
  5Days 最新

最大レンジ目安:35TICK〜=ボラタイル
最小レンジ目安:15TICK前後=均衡

5日前:最大TPO:23→@11680→最大レンジ:17TICK↓:RV6.49 HV7.81
4日前:最大TPO:18↓@11760↑最大レンジ:16TICK→:RV6.15 HV7.71
3日前:最大TPO:20↑@11770↑最大レンジ:16TICK→:RV7.06 HV7.69
2日前:最大TPO:20→@11770→最大レンジ:17TICK↑:RV7.51 HV7.80
1日前:最大TPO:15↓@11790↑最大レンジ:22TICK↑:RV7.17 HV8.16
本日:最大TPO:15→@11760↓最大レンジ:22TICK→:RV6.60 HV8.32

11870D-----------変曲点
11860DDDD
11850DDDDD
11840DDDDD
11830DDDDD
11820CCDDDDD
11810CCCCDDDD
11800CCCCCDD
11790CCCCCCDA
11780CCCCCCDAAA
11770BBBBCCCCCCAAA
11760BBBBBBBBBCCAAAA---MODE5DAYS@15@STOP↑
11750BBBBBBBBBEAAAAA
11740BBBEAAAAA
11730BBEAAAA---break5days↓
11720EAAAA
11710EE---CME
11700EEEEEEE---前日VA上限
11690EEEEEEEE---前日MODE---前日VA下限
11680EEEEEEEE
11670EEE
11660EE
11650E-----------変曲点

http://105.teacup.com/kabukiti/bbs

 

よっくん様

 投稿者:ルクルト  投稿日:2005年 7月20日(水)21時29分27秒
  難しい時期のような気がします。ご見解を・・・
今年後半のメリマンの変化日もおしえてください。
 

株3年さんはFAIクラブのメンバーなのかな?

 投稿者:何となく  投稿日:2005年 7月14日(木)08時16分42秒
  おはようございます。何となくです。  

残念!!

 投稿者:KAZU  投稿日:2005年 7月13日(水)08時20分33秒
  せっかくヘルメットかったのに、御本出されるの楽しみにまっています。ありがとうございました。  

ご挨拶でした。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月12日(火)19時01分49秒
  どーも長々と掲示板を拝借致しまして、たいへん失礼をいたしました。好き勝手にいろいろ言わせていただきまして、ありがとうございました。そろそろこのへんで、おいとまいたしましょう。ちょっち、調子に乗りすぎたかもしれず、また、本来のよっくんさんをお待ちの方々にも失礼ですのでね、あは。どーも、株3年の夏季臨時言いたい放題の会にお集まりいただきまして誠にありがとうございました。また折に触れおじゃまいたしますのでよろしくねー、あは。  

あっ、痛い!!

 投稿者:KAZU  投稿日:2005年 7月11日(月)13時11分48秒
  最前列にいたもんで。
普段の「いいかげん」とは意味が違うもんなあ〜ん。
次もあるし、念のためにヘルメット買ってこよ〜と。
タダでいい話は聞けんよなあ〜。 あふ。
 

(無題)

 投稿者:ユリの木  投稿日:2005年 7月10日(日)19時57分8秒
   株3年さん。なかなかおもしろい本になりそうですね。
 続きを期待してます。
 

与太話など・・・。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月10日(日)17時21分21秒
  えー、今回は皆様のまえに線を引かせていただきました。その線より前へは出ないよう
お願いいたします。えっ、その盾は何かですって、あはは、ちょっとね。
さて、すぇんて・ごてといえば将棋ですが、その勝負の有利・不利が、ある絶対手の手順前後で決定されるという局面があります。「後では利かない」いうやつですね。相場は勝負ではないので、そのままのあてはめはできません。が、絶対手の性質を、それによって自分のポジションを有利にするための一手と捉えると、本玉の作り方の手続きやその後の玉操作のヒントになるでしょう。相場では常に、どうしたらより有利なポジションを取りうるか、を考え実行しなければならないからです。罫線家はある意味この絶対手を罫線に求め、相場師は自らの経験と感覚−型−に求めるといってもよいでしょう。しかし、現実的な相場師はそれだけでは満足しません。生活がかかっているので、50−50の勝率を前提に利益を伸ばしていくための技術として、難平・乗せ・増し玉・試し玉等を考え出したわけですね。それにしても、たとえば、難平をして本玉を作っても、それを切って休むとかどてんしなければならないこともあるわけです。絶対手を打ったようでも、いったんは有利になっても、その後不利にもなることがあります。値動きが相手の相場ですからね。(ただし、罫線家のそれに比べるとその頻度は非常に低い、むしろ、感情的な失敗のほうが多いのですが。)これを罫線家は「だまし」といい、相場師は「必要経費」と割り切って、しかしてそれぞれの仕事に帰っていくのです。まぁ、ことほどさように、売買は人の理で動いてはいないという、ごくあたりまえのことですね。罫線の目的は過去の分析にあっても現在や直近未来を予知するものではないので、後講釈が絶えない所以でもありますが、したがって、株3年のようにいいかげんになることがたいへん重要である、との立派な結論を得たわけであります、あは。おっと、そこの石を持ってる罫線のおにいさん、線より前に出ないで下さい。えっ、「トンチンカン」とはなんだ、ですって、罫線の方がトンチンカンだなんて言ってませんよ。えっ、「スッテンテン」だなんて言ってもしませんってば、やだなぁ。もう、その線から出ないで下さい、線から引いて下さいってば、おや、おアシがでましたね・・・。
ひゅーん。あっ、石が・・・、あは。
 

楽屋裏にて・・・。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月10日(日)13時55分23秒
  トンテンカン、トンテンカン、あっ、いて。慣れない日曜大工だものなぁ・・・。
すてん。あいたた・・・、腰打っちゃったよ、もう・・・。あと少しだ、がんばろうっと。
 

え〜・・ごほん

 投稿者:KAZU  投稿日:2005年 7月 8日(金)21時52分50秒
  与太話、ぜひ聞きたいです。お願いします。  

えー・・・、こほん。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月 8日(金)17時26分40秒
  ちょっちネタをしようかなあー、なんて思ったのですが、石が飛んで来そうな内容かもしれず、止めましょうっとね、あは。3手、5手、0(まる)手と期間の相関は、皆様罫線の専門家の得意分野ですからねー、いや、ただね、3手(せんて)・5手(ごて)は将棋に通じるものもあるので、手順とからめて与太話などと思ったのですがね、あはは。失礼をば。  

難平の技術1。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月 6日(水)21時57分37秒
  今までの補題からお分かりのように、ただ難平すればよいというものではありません。練習においてはなおさらです。意識してそれなりの狙いをもってこその難平ですね、当然すぎますが。で、難平ですが、等分割と不等分割とでは、それぞれ、使用方法が違います。不等分割はリズム取りに、等分割はうねり取りに使用するのでしたね。1段上げの買いでは等分割でゆっくり逆張りで買うのが適しており、動きをみせたら−値動きに沿って−不等分割でリズム−調子−を取っていくのです。問題は、リズムとうねりの定義ですが、動きが急であればリズム取りになりますし、ゆっくりとしていればうねり取りになる、といったおおまかな分類でよいと思います。個人によって、上げ途上のリズムを取るのが得意な人もいれば、多少の上げ下げはあまり気にならない人もいるからです。
では、ここで基本の問題。なぜ3手、5手という、まわりくどいやり方をするのでしょうか。もう答えは書いてありますかねー、あは。
 

えーとね・・・。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月 4日(月)22時27分21秒
  実はね、買いで1回、売りで2回、2万株を超えてしまったことがあるのです。ちょっち、つなぎがね・・・、あは。まぁ、いいじゃない、人の子だもの、なーんてね、あはは。まぁ、今回は資金管理まではいきませんが、どーもね、気がつくと予定株数を超えちゃうことがあるんですよね。まぁ、今後の課題っちゅーことで、あは。  

閑話休題。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月 4日(月)17時23分57秒
  6月の月末処理が終わったら突然ひまになったので、また、あまり根をつめてもいけないので、ちょっちブレークしましょう。いままで説明してきたことはなるべくわかりやすく、まぁ、通時的に話していますが、実際は共時的に往復的に起こる出来事・感覚なので、そのへんは混乱しないように注意してくださいね、あは。
ところで、株3年はまさしく自分はアマチュアであると胸をはって宣言しますが、プロとは、いったいどんな人のことを言うのでしょうか。相場で生計をたてている人のことでしょうか。技術的にはどの程度のレベルの人をさすのでしょうか。実はプロでもピンキリがあり、キリの方は生活するだけのお金は稼いでいないのではないか、と思ってしまうこの頃なのです。なにしろ、ピンの方でも、ある年にはとんでもないヘマをやらかす世界なんですからね。ですから、アマチュアは慎ましくて良いのです。自称プロといって、デイトレであくせくしている方が多い昨今ですが、一度の大暴落であっというまに破産ですね。
株3年も、1802で30−40円の値幅をとるために数万株張ったときもありましたが、今は2万株以内で充分で、なにより安全なんですね、あはは。本業でごはんは十分たべていけるので、皆様もあまりとんがらずにまいりましょっとね、あは。
 

ぜぃ、ぜい・・・。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 7月 2日(土)11時37分29秒
  どたどた、ばたん。はあー、ちょっち遅れちゃいましたね、電車がね遅れちまいましてね、すみません。えーと、どこからでしたっけ、んーと、そうそう補題2まででしたね。ちょっと補足しておきますね。密度の大きい所は同時に変化率が大きいというか、反転しやすいところでもあるわけです。この一見、二律背反的な性格を併せ持っているので、ご注意ください。まぁ、最初のうちはどーでもいいのですが、だんだん、そのへんのずれを考慮に入れなければいけないときがくるのでね、あは。
補題3。1802の疎密について。
まず、100円のキザミを上下に3分割して説明します。400−500のときは405−430・460−485くらいとあと中ほどという3分割でした。ところが、500台になってからは10円−15円くらい上にずれたようでした。まぁ、細かいことは止していうと、100円の下からabcと3分割すると、acは仲良しでbは蚊帳の外というか、acで玉入れ・手仕舞いをし、bでの玉操作は特殊な場合に限られる、ということです。なお、abcは台が代わっても同じですから、念のため。このように、1円とか10円で値動きを受け止めるのではなく、慣れるにしたがって、おおまかな分類、特に密度の大きい付近を注視していかなければならないのですね。これがプロ的にいうと単純化というものです。 あぁー、つかれた。今年は本業が去年の倍くらい忙しいので、今日はこのへんで、じっゃっねー、あびゃんと、あは。
 

(無題)

 投稿者:ユリの木  投稿日:2005年 6月30日(木)23時10分37秒
  ビギナーズラックで巨額のお金手に入れても、10年後、20年後にはどうでしょう。
 地道に行くべきでしょう。
 そうすれば、100人のうちの3人の勝利者になれます。地道に安定した利益を積み重 ねることが、長年の勝利を呼び込むことになります。
 

最近は

 投稿者:生徒  投稿日:2005年 6月30日(木)02時59分7秒
  最近は新興市場で大儲けする人も実際に多く、先日、なんと私の同僚(株初心者)が
200万円を1500万円以上に、2ヶ月で達成しました。(本当の話し)
(この利益額、私の猿まねFAIだと3〜4年はかかる。)
相場は無常なので、FAI投資法で安心せずに、利益を追求する姿勢は重要だ。
輝太郎先生は、新興市場の売買は「してはいけない」項目だったが。
利益額、上には上がいて、億単位で儲けているやつもいるんだろうな〜。
 

補題1及び補題2

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 6月29日(水)22時41分33秒
  補題1。罫線や平均線は参考であって、それで売買の利益を得ることはできない。
まぁ、当たり前のことですね。いましめとして挙げてみました。「チャート云々」のノウハウ本があまりに多いのでね、あは。傾向を計るものとしては他に、3ヶ月・6ヶ月の波動云々、アノマリーなんかですかね、株3年が参考としているのは。まぁ、その時々のテーマというのもありますね、ただし、テーマ株のことではありませんよ、先導して変化している銘柄群の性質−たち−のことです。これは一つの指標になりますね、分かっていない人が多いのだけれど。で、まぁ、試し玉−アンテナ−を張るわけですね、−1・1−・−1,1−とね。どこで入れるかですが、どこでも良いというわけではありません。値動きが落ち着くべき場所でいれるのですね、はい。そこで次にまいりましょう。
補題2。値動きについての値には疎密があり、密度の大きなところが値の落ち着くべき場    所である。
単銘柄の売買をやっている人は、この感覚を必ず持っているものです。よく謂われる抵抗云々、雲云々とはぜーんぜん違いますから誤解しないように。まず、上下の直線をイメージして下さい。その直線上に交差する、たとえば100円単位のキザミの、平面をイメージします。値がその直線上を−または直線に寄り添って−動くわけです。この動きを捉え
測っていくのが変動感覚ですね。そして、測った結果、その銘柄の値動きの疎密を経験し理解というか思い込むわけです。これができたら準備完了。いよいよ、利益を出すための難平・増し玉のはじまり、はじまり、ですね、あは。つぎは1802の疎密の概略です、じゃっねー、あは。
 

多少言い過ぎでしたね。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 6月27日(月)23時32分24秒
  林先生は知っているし、手直しもできるが、複雑な技術を使う必要が無いのだ、と改めましょう。先生はかなり公平な方で、好奇心と研究心に富んでいる方なので、株3年は大のファンなのです、失礼。一般投資家に対する先生の啓蒙は、本当にすばらしいものです。教えてくれったって、お金では買えないものが、いろいろ買えちゃうんですから、あは。
つぎは、補題として銘柄のくせについて少しお話いたしましょう、じゃっねー、あは。
 

難平の技術。

 投稿者:株3年  投稿日:2005年 6月26日(日)22時59分30秒
  難平の技術について書かれたものは極わずかです。むしろ、否定されている記述がほとんどでしょう。否定の記述を見れば、その人は、ああ、中級者だなぁ、と判断します。その他の物言いから、初級の域を出ていないなぁ、とも思ってしまいます。林先生もその意味では、書かれた本だけでは、本当の難平の技術を知らないのではと思います。まぁ、限界前にあきらめる人がほとんどなのでね、責められないでしょう。FAIでは基本は1段上げを狙いますが、無理のない戦略なので、成功の確率が高いのです。もっとも、どの時点での出動かは林先生に依存することが大なので、知之さんにも、これからは性根をすえて頑張ってもらわなければならないわけですけどね、あはは。あっと、難平の技術でしたね。なぜ、難平が嫌われる記述が多いかというと、彼らは技術を習得する前にあきらめたり、大きく損を出して懲りてしまって、その本質を見極めないまま、ひとりよがりの結論に満足してしまっているのですね。株3年は難平がなければ、とてもいまのような利益を出して相場を続けることはできません。ちなみに、1802では去年の9月から今年の6月までどてんを含め、んんんん万以上の利益が出ました。まぁ、2まではいかなかったのですがね。他の銘柄は・・・ひ・み・つ、あは。技術の詳細はまた後ほど、あは。  

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